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【脇差】 藤原国貞(初代和泉守国貞) CHECK!

和泉守国貞 画像
藤原国貞(初代和泉守国貞)・差表 藤原国貞(初代和泉守国貞)・差裏
藤原国貞(初代和泉守国貞)・刃文3
藤原国貞(初代和泉守国貞)・物打ち
藤原国貞(初代和泉守国貞)・鍛え肌
藤原国貞(初代和泉守国貞)・鍛え肌2
藤原国貞(初代和泉守国貞)・鍛え肌3
藤原国貞(初代和泉守国貞)・鍛え肌4
藤原国貞(初代和泉守国貞)・鍛え肌5
藤原国貞(初代和泉守国貞)・刃
藤原国貞(初代和泉守国貞)・刃2
藤原国貞(初代和泉守国貞)・刃3
藤原国貞(初代和泉守国貞)・はばき元
藤原国貞(初代和泉守国貞)・茎表 藤原国貞(初代和泉守国貞)・茎裏
藤原国貞(初代和泉守国貞)・白鞘 藤原国貞(初代和泉守国貞)・銘
種別 脇差
摂津
時代 江戸時代初期
法量 長さ:40.4cm(1尺3寸3分強)
反り:1.2cm
元幅:3.19cm
元重:0.71cm
保存刀剣
金着せ一重はばき
白鞘
岐阜県登録:平成24年12月13日交付
銘文 藤原国貞(初代和泉守国貞)
説明 和泉守国貞は天正十七年日州飫肥に生まれ、上京して堀川国広の門人となり、師、国広没後は国広の高弟である越後守国儔に学び、後に初代河内守国助と共に大阪に移り、大坂新刀創始者の一人となった名工です。なお、子の井上真改も初期銘を国貞と銘したので、これと区別するために初代国貞を「親国貞」二代国貞を「真改国貞」と呼称しています。
 この脇差は、小板目鍛えに杢交じり、地景入り、地沸微塵に厚くつく。刃文は互の目乱れに足よく入り、砂流しかかり、匂深く小沸つくなど、本工の特色と見所を存分に示した作品です。
藤原国貞(初代和泉守国貞)・鑑定書

【脇差】 藤原国貞(初代和泉守国貞)

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クオリティランク ランク10 自己採点を表示しています。

【刀身の健全度・研磨の状態・白鞘 はばきなどの装備品など】総合的に採点しました。
マイナス点はコメントを参照して下さい。
ランク5 ランク5 〜 ランク10 ランク10
【ランク5〜10 段階で商品のクオリティーを評価しています。】
コメント 本作に見る最初期の銘文は非常に珍しく、親国貞が和泉守を受領する前の若さ溢れる名作の一振です。
地刃共に健全。